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「死」について考える。

久しぶりの更新です。

いきなりタイトルが重々しいのですが、
最近、リアルに「死」を実感したので記憶が薄れる前に、
備忘録として残しておきたいと思いました。

2018年4月7日の深夜、
(0時過ぎていたので正確には8日)のことです。

足利から栃木に帰ろうと国道50号を飛ばしていました。
車はYAMATO(カプチーノ)です。

ちょうど佐野藤岡インターに近くでした。
そこで、よせばいいのに
「高速に乗ろうか、それともこのまま50号でいこうか・・・」
と、悩んでしまったのです。

50号をそのまま岩舟まで行って降りるよりも、
高速乗って栃木インターで降りたほうが、若干時間が早いのです。

要は、時間を取るか金を取るか・・・ということです。

インターチェンジギリギリまで悩んで、
高速道路の方向に進んでいたのですが、
高速と一般道の分岐の直前になって

「やっぱりお金勿体ないから一般道で行こう」
と、決断しました。

しかし、決断が遅すぎました。

ハンドルをあわてて右に切ったのですが、間に合わず、
ちょうど、高速と一般道の分離帯の部分に、
車の左前のタイヤが乗っかってしまいました。

問題はそこからです。

スピードもかなり出ていたのと、
カプチーノという、国内で最も軽量な車ということもあり、
一瞬左前が宙に浮き、完全にコントロール不能な状態になってしまいました。

そして、そのままの勢いで、道路の左端から右端の
中央分離帯まで、はじき飛ばされました。

スピンとか、スリップではなく、
「はじき飛ばされた」という表現がぴったりの状況です。

まさに、宙を浮いている感じです。

そして、中央分離帯にフロントから激突!!

問題はその後です!

そこで止まると思いました。
でも止まりませんでした。

そのまま、ものすごい勢いでリアが持ち上がりました。

新体操の選手のように、
車が、フロント右側の部分を支柱にして、
やや斜めに直立→前転したのです!

さらにまだ終わりませんでした。

前転しながら、中央分離帯を乗り越え、反対車線に・・・
ちなみに、ここまでわずか1~2秒なのですが、
信じられないくらいに、時間がゆっくり進んでいるのを実感しました。

周りの状況が、しっかりと把握でき、
本当にスローモーションのように動いているんです。

反対車線に放り出されたとき、
本気でリアルに「死」を覚悟しました。

これまで、永らく生きてきた中で、
「死にたい」とか「死にたくない」とか、
いろいろ考えたことはありますが、

「ああ、俺はここで死ぬのか・・・」
と、本気で思いました。

恐怖というよりも、
あきらめというか、覚悟というか、
もうどうにもならない現実として、死を受け入れました。

人は死に直面すると、いろいろな過去の出来事が、
走馬燈のように駆け巡るといいますが、

悲しいことに、
自分が死に直面して考えたことは、

「明日の授業どうしよう・・・・」
「YAMATOごめん・・・・」
「全体校長会でみんな笑うんだろうな・・・・・」
「みんな葬式来てくれんのかな・・・」

でした。

本当にコンマ何秒という時間ですが、
いろいろなことを考えました・・・・。

しかし、運命というのは恐ろしいものです。

運がよかった、というのではなく、
すべてYAMATOが頑張ってくれた・・・・、
としかいいようがないのですが、

前転し終わった場所が、ちょうど中央分離帯の反対側であったことと、
中央分離帯に植えられている植物が見事なクッションになったことと、
スピード出しすぎで勢いがついていたことと、
YAMATOが、命がけで頑張ってくれたこと・・・

前転ではなく、ムーンサルト宙返りになってしまいました。
つまり、180°回転の仰向けではなく、
360°回転して、元の状態に戻ってしまったのです。

しかも、スピードの勢いで、反対車線のさらに端っこのガードレールまで
吹き飛んで、そこで止まりました。

さらに、恐ろしいことに・・・・・・・・・・・・、

この間、両方の車線ともに、
車が1台も走っていなかったのです。
50号ですよ!

50年分くらいの運をすべてここで使ってしまいました。

YAMATOは、見る影もなくボロボロ・・・・・、

フロントはぐちゃぐちゃ、
タイヤは、2本パンクに、ホイルは4本とも変形して再起不能。

屋根は、擦り傷で悲惨な状態
あとでわかったことですが、車自体がゆがんでしまったそうです。

しかし、この状況なのに、
私は、外傷全くなし!
(ちなみに腰は、いまだにいたいです・・・)

ガードレールにぶつかって止まったときは、
すでに死を覚悟していたので、

自分でも何が起こったのか、
自分は生きているのか死んでいるのかもわかりませんでしたが、

1分くらい放心状態の後、

「・・・・・・・えっ?????、俺、生きてる・・・?」

「うそ、・・・・・・・・なんで生きてんの????」

という感じでした。
エンジンはまだかかったままでした・・・・。

カーステレオからは、何事もなかったように
SAY ANYTHINGが流れていました・・・。

しかし、ギアを入れても、車は全く動きませんでした。

外に出て、YAMATOを見たとき、
命を護ってもらったことを実感しました。

申し訳なさと、感謝の気持ちで泣きました・・・。

レッカー車を呼んで待つこと2~3時間、

水上自動車様に組み立ててもらった、
世界にただ一つのカプチーノ「YAMATO」は、
レッカー車に乗せられ、この世を去って行きました・・・。

2018-04-07 01.45.45.jpg

購入から、わずか3年でした。

購入直後の9月に、台風で栃木市が冠水・・・
エンジンが止まって、修理に2ヶ月間、
エンジン載せ替えで復活!

1年後の9月には、エアコンのコンプレッサーが故障・・
部品がないので、あちこちから探してもらって
修理に約1ヶ月、やっと見つかって復活!

さらに1年後の9月には、車検でやはり部品が見つからず、
あちこち探してもらって、約1ヶ月後に復活!

そして、今年・・・・・

結局一度も9月に走ることなく、
YAMATOは永遠の眠りにつきました。

YAMATOに申し訳ないので、
今後車は一切買いません!

現存するY30ーVIPと、LEOPARDで、
死ぬまで乗り切る覚悟です。

一度は死んだ命、
YAMATOにもらった命、
自分のためでなく、人のために使っていこうと
マジに決めました。

最後に、
YAMATOの勇姿をご覧ください。
    ↓
IMG-20150726-00024.jpg

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車に魂はあるのか(その3)

現在、Y30は維持費と保健代の関係でナンバーを外して
車庫で眠っております。

今は、YAMATO(カプチーノ)とSEXY LEOPARDの2台で動いています。

普段の通勤はYAMATO。
東京への出張と、プライベートはLEOPARDというかんじです。

そのYAMATOですが、
実はスピードメーターが動かないんです。

無題.jpg

タコメーターは生きてますので、
5速マニュアルだから、
ギアとタコメーターの回転数を見れば、スピードはわかるんですが、

このままでは車検は絶対に通らないので、
YAMATOに毎日お願いしました。

「たのむ・・・車検のときだけでいいから動いてくれ!」

信じられないかも知れませんが、
車検の3日前から、突如として
スピードメーターが動き始めました。

めちゃくちゃ褒めてあげて、
クリスタルキーパーでコーティングしてあげました。
(¥20000)

そして、信じられないかも知れませんが、・・・
無事車検が終わって1週間後・・・・

また、スピードメーターは、
お休みに入りました。

まっ、約束はちゃんと守ってくれたのでホントにいい奴です!

お金が貯まったら修理します!

P.S.
信じられないかも知れませんが、
一切脚色なしの実話です。







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信じられない出来事!!

思わず書いてしまいます!

到底信じてもらえないでしょうが事実です!

今日は、KAIRIN予備校石橋校で

第1志望校が石橋高校である中3生対象の「石橋高校絶対合格講座」

の開講日(第1回授業)でした。

「授業」といっても、

5時~9時まで4時間、延々とホームルームです!

今日から3月7日の県立入試までの過ごし方

目標設定、スケジュール設定、

マインドセット、脳の使い方、時間の使い方、

過去門を使って50点以上点数を上げる方法・・・等

たっぷりと合格のための準備をしました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここまではよかったのです。

授業終了後11時のことです。

片付けをして校舎の電気をすべて消して

「さあ、帰ろうか・・・・」と思ったときに、

誰もいない教室から<椅子を動かす音>が・・・・・

それも、一瞬ではなく、数秒間・・・・・

あたかも、誰か残っているような感じでした。


あれ?、誰か残ってるのかな?

やばい!電気消しちゃった!!


と思って、教室に行ったのですが、やはり誰もいません!


不審に思って電気を付けてみると・・・・、

教室に私のノートPCのACアダプターが置きっ放しになっていました。

今日の授業でパワーポイントを使ったのですが、

PCはかばんに入れたのに、ACアダプターだけすっかり忘れてました。

そのまま帰ってたら、家で仕事ができなかったので助かりました。


誰もいない教室の奥の机に向かって

「ありがとうございます。」とお礼をして帰りました。


原因、因果関係は全くわかりません。

別に霊感も強い方ではありません。


ただ・・・こんなことがありました・・・・。

というだけお話です。
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「マジンガーZ」見てきました。

私が小学校5~6年の頃超ハマッたアニメ「マジンガーZ」が

約40年ぶりに復活!

この話を知ったときからもううれしくてうれしくてたまりませんでした。

当時はお年玉でプラモデルや、超合金など買いまくっていました。

中学生になって周りの友達が、どんどんガンダムに移っていく中でも

自分は「マジンガーZが一番!」

と思っていたので復活していただけるのは本当にうれしい限りです。

ロケットパンチ.jpg

今日は公開2日目でしたが、

なぜか映画館では上映回数がたったの2回・・・・・。

ヤマトの復活の時は4回だったのに・・・・。

しかも、午後2時と夜の9時45分からという、

いかにも、一般大衆を避けるような時間帯でした。

当然、夜の9時45分を目指して早速映画館へ・・・。

予想はしていましたが、ほとんど客はいませんでした・・・。

2日目なのに・・・。

(ヤマト復活編の時もこんな感じでしたから、なれてます!)

それなのに、パンフレットやその他のグッズはすべて売り切れ!

2日目なのに・・・・。(昨日来てればよかった・・・)

そして、これもヤマトの時と同じでしたが、

客がすべておっさん!もちろん、私もその1人です!

若い人(30代以下)・女性は皆無です!

30人くらいいましたが、すべておっさんでした!

しかも、その中でも私は若い方だと思いました。

みんな、子供の頃のあこがれを抱いてきてるんだろうな、と思いました。

そして上映開始。

内容については公開直後なので避けますが、

私たち、おっさん世代のファンが喜ぶ内容だと思いました。

実際、3回くらい泣いてしまいました。

おそらく、制作側が意図していないところで3回泣きました。

オープニングの「水木一郎さんの主題歌が流れたところ」

「プールからマジンガーZ が出てきたところ」、

「パイルダーオンしたところ」

いずれも30年以上ぶりの光景で、懐かしさに思わず泣いてしまいました。

ただ・・・不安に思ったことは、

これは、マジンガーZを知らない世代の人たちはどう見るんだろう・・・。

ということでした。完全に置いてきぼりのような気がしました。

まあ、上映回数も少ないし、

ファンである私たちを十分たのしませてくれたので

十分満足ですけど・・・。

buresutohuxaia.jpg

もう1回くらい見に行きたいな!

当然DVDも買うんだろうなぁ・・・。

追記:

最後の大気圏外まで吹っ飛ぶロケットパンチは涙なしには見れません・・・。

永井豪様、制作者の皆さん、本当に幸せな時間をありがとうございました。


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受験勉強は終わりのある試練です。

入試が近づくにつれて、

受験生の中には表情が悲惨になってきている子がいます。

見ているこっちがつらくなりそうです・・・。

そこで今日は、こんなお話しを・・・・。

    ↓

~「受験勉強」は終わりのある試練である~

私もよく覚えていないのですが、

私が大学受験に失敗し、浪人していた頃に、ラジオで聞いた話です。

============================

昔、東洋のある国では、重犯罪を犯した罪人を死刑にするかわりに、

「無期懲役」を言い渡していました。

しかし、「無期懲役」なのに、結局囚人達は次々と自殺をしていくのです。


それはなぜか・・・・・?

その国では、重い罪を犯して「無期懲役」となった囚人に、

次のような作業を毎日やらせていました。


地面に20m位の高さの、大きな土で作った山があります。


囚人にシャベル(スコップ)を持たせて

「この山の土を全部、こちらに運びなさい」

と言って、数十メートルはなれた別の場所に、

その山の土をぜーんぶ、スコップで少しずつ運ばせて、

結局、山ごと移動させるのです。


とうぜん、道具はスコップだけなので、

一度に運べる量はほんの少しです。

1チーム3人でこの作業をやらせるのですが、

毎日朝から晩までずーーーーっとこの作業だけをやっていても

2ヶ月くらいかかるそうです。


そして、2ヶ月がんばって、やっと終わったら

そこで刑務所の所長が一言


「今度は、この山を元の位置に戻しなさい・・・・・・・・・・!」


そしてまた同じ作業が2ヶ月続くのです。

さらに2ヶ月後に一言、


「また、この山をこっちに移動しなさい・・・・・・・・・・!」


もう、おわかりですね。

この作業には絶対に終わりがないのです。

寒い日も、暑い日も、雨の日も、吹雪の日も・・・・

毎日毎日、スコップで土を同じ2カ所に運び続けるのです。

そして、この作業には一切の意味がありません。


もし、終わりがあるとすれば、それは囚人が死ぬときなのです。

それを悟った順に囚人が自殺していく・・・・・・。

==========================

というお話しでした。

こんな暗い暗い話をして・・・・

何に気付いて欲しかったか・・・・わかりますか?


「終わりのない試練」ほど、つらいものはない!

ということです。

逆に、

「終わりのある試練」は、決してつらくはない!

ということなんです!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


あなたにとって、「大学受験」「高校受験」「受験勉強」という試練は

たしかにつらいことかもしれませんが、

中3生であれば、あと80日足らず

高3生なら、長くてもあと100日で終わるじゃないですか?

中2生・高2生だって、

あと1年ちょっとなんですよ。


期間の限られた試練なんて、ぜんぜんつらくないんですよ。


さっきの囚人の話、

もし、

「山の移動を10回やったら釈放するよ!」

とか、

「この作業を2年やったら釈放だよ!」

と言われていたらどうだったでしょう・・・・?


つらくても、みんな続けると思いませんか?


そして、もう一つ。

中学生・高校生にとって、

「受験勉強する」という行為は、

絶対にやらなければいけない事なんです。

避けて通ることは絶対にできないんです。

それはもう知っていますよね。


だったら、こう考えませんか?


どうせやらなくちゃいけないことなんだから・・・・

「自ら進んでやる」のと「イヤイヤやる」のでは、

どっちが楽しいですか?


「やだなー」「つらいなー」と思いながらやってる事って、

うまくいきますかね?

逆に、

「たのしーなー」「おもしろいなー」と思ってやってる事って、

絶対にうまくいきますよね。


どうせやらなければいけない事なんだから、

楽しくやろうよ!


過去問や、開倫塾の合格必勝パックなどを何回も繰り返していくと、

自然と正答率は上がってきますよね。

2回目よりも3回目、

3回目よりも4回目
   :
繰り返すたびに○が増えていくのなんて楽しいじゃないですか?

あなたが成長しているってことですよ。


あとすこしです!

負けずに頑張ってください!

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Y30 備忘録

私の愛車CEDRICY30も、今年でいよいよ33歳になりました。

まだまだ現役ですが、さすがにオーナー同様、「歳には勝てぬ!」

ということで、何かあったときのために、備忘録を残しておこうと思います。


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購入時の写真です。50万円で購入しました。

ちなみに、隣のLEOPARDはY33前期型です。

後にこのCEDRICは、『部品取り』用のドナーになりました。

最初に購入したこのCEDRICは、グレードが上から2番目の

「V30ターボ・ブロアム」だったのですが、

どうしても最上級グレードの

「V30ターボ・ブロアム VIP」が欲しくて、

探しまくったあげく、やっと見つけました!

昭和の男のあこがれの車「V30ターボ・ブロアム VIP」です!

しかし、あまりにぼろぼろだったため、購入価格はわずか20万円!

その後、最初に購入したY30から、使える部品・パーツを移植して

いわゆる「ニコイチ」のY30ができあがりました!

IMAGE_136.jpg

当時乗っていたY33前期型LEOPARDに合わせて、

車体もパールツートンに全塗装しました!

正直、普通の高級車1台分くらい費用がかかりました!

かかった費用はご想像にお任せします!

後悔はしてません!

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ナンバーは当然「電光の30」Y30オーナーの基本中の基本です!

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昭和の色を出すため、ホイールも『純正』に変えました!
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後部座席には、当時のすべての男の夢である「自動車電話」を搭載しています。
(アナログのため、当然現在は使えません・・・)
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いちおう、Docomoです!
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トランクには、これ見よがしの「電話アンテナ」
今の人が見たら、「なにこれ?」かもしれませんが、
当時の男のあこがれですよね!
もちろん、なんちゃってではなく、Docomo純正です!
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そして、最高級グレードの証明でもあるVIPエンブレム!!
y30-7.jpg

当時は(現在もだけど)このエンブレムだけを入手して、

なんちゃってVIP(いちおうVIP仕様というらしい)にしている方もいらっしゃいますが、

本物のVIPは、装備が違います!
y30-8.jpg
まずは、運転席の座席シートの位置を記憶(登録)して、
ドライブシーンごとに4つのポジションをボタン1つで再現するポジショニングボタン!

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今では当たり前ですが、当時としては画期的だった、
ハンドルのリモコン!
また、オートドライブ(現在は、オートクルーズというらしい・・)機能付きで、
ハンドルのリモコンで、スピード調節ができます!
まだ昭和なのにですよ!

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これも今では当たり前かもしれませんが、
リアは、なんと!「エアサス」だったのです!
しかもハンドル横にコントローラーつき!

そして、Y30といえばこれ!
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夜になると、ブルーに輝くムードランプ!
いったい、なんの意味があってついているのかわかりませんが、
当時の若者は「エロランプ」と言っていました。

このほかにも、
助手席のシートがパカッとひらいて、後ろの席の人が
おもいっきり足を伸ばせたり、
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後部座席に、空気清浄機がついていたり、
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リアシートですら、左右がセパレートに分かれていて、
電動で動いたり(VIPだけ!)
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後ろの席から、リモコンで、
エアコンや、ラジオが操作できたり・・・
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当時として考えられる贅沢の限りを尽くした車です!

もちろん、年式も昭和60年で、すでに33年以上が経過し、

走行距離も20万キロ付近と、過走行なので、

オーナーと同様に体のあちこちにがたが来ていますが、

「死ぬまで乗る!」と車に約束していますので、

エンジンが止まるか私の心臓が止まるまでつきあっていこうと思います。

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Y33LEOPARD後期型とのツーショット

yamato002.jpg
YAMATO(カプチーノ)とのツーショット

Y30W3.jpg
水上自動車様から借りた極上Y30との奇跡のツーショット

そして、

私が一番気に入っている偶然撮れた「奇跡の1枚」です。
          ↓
kiseki.jpg
かっこよすぎて涙が出る・・・・。
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学習時間について(再掲)

約1年ぶりに更新します。

今年から人事部長として新卒・既卒の採用活動をしており、

びっくりするほど忙しくなってしまいました。

また、人手不足の折、

現在、週5で現場の授業もやっておりますので、

なかなかこちらに手が回りません・・・。

ただ・・・・・・

現場で高校生・中学生を見てると、いろいろ感じることもありますので、

備忘録的に残しておきたいと思います。


今回は学習時間についてです。

(再掲です)

一般的な学習時間は 「学年+1時間」

ということをよく聞きますが、あなたはどうですか?


確かに、中1で2時間、中2で3時間、中3で4時間、

これをしっかりと、中学入学時から毎日続けていれば、

中3の今頃になって5時間も6時間も勉強する必要はないと思いますが・・・・、

現実的に、これが実行できている中学生は何人いるのでしょうか?


実際、

中2までにこれができなかったから、

中3の今になって塾に来ている子も多いと思います。


ところで、

「学年+1時間」の根拠って一体なんでしょうね?


・学年が上がることに内容が難しくなってくるから、

 それだけ、家庭学習も時間をかけなくてはいけない。

ということなんでしょうけど、

じゃあ、具体的にその「家庭学習」って、いったいなにをやればよいのか?


それは、もちろん「予習と復習」です。

基本、「予習」は、

・次に学校で習う単元の教科書を音読する。

・意味のわからない言葉・単語があれば、辞書で調べる。

・教科書を読んで、よくわからない部分に線を引いたり付箋を貼って、

 その部分をしっかりと学校の授業で聞く。

 場合によっては、先生に質問する。

だいたいこれだけで、1日に2教科やれば1時間前後です。

「復習」は、

・学校の授業のノートを見返しながら、

 教科書準拠の問題集(いわゆる学校のワーク)をやる。

・できない問題には赤で×をつけ、解説を見て解き方を覚える。

・解説を見てわからなければ、付箋を貼って翌日先生に質問する。

だいたいこれを1教科やると45分前後です。

2教科やれば90分はかかると思います。

さらに、学年が上がることに時間が増えるのは、

上記にプラスして、

・「前の学年の復習」

の時間が追加されるからです。

広い意味での「「受験勉強」ですよ。

具体的には、

・これまでに習った「英単語」「漢字」の復習

・理科・社会の教科書の読み直し(音読)

・すでに習った範囲の学校のワークの赤×のやり直し

当然、学年が上がるにつれて、

「これまでに習った内容」は増えていきますから、

その復習にかける時間が増えるのは当たり前です。


おそらくこれが、「学年+1時間」の内容かと私は思います。


やるべき内容については、たいして難しいことではないので、

そんなにハードルは高くないのですが、

結局は、「毎日やること」というハードルが高いんですよね。


私や保護者の方たちが中学生だった時代に比べて、

今の中学生には「家庭で勉強をさせないインフラ」が整っています。

ゲーム、スマホ、友だちからのメール、LINE・・・・、
(保護者の方、すべて買い与えているのは親であることを忘れずに!)

これらの強烈な誘惑に打ち勝って毎日勉強時間を確保するのはつらいですね。


おかげで私たちの塾業界が存在できるのですけど・・・・。

なんか変な話ですよね。


さて、話は戻りますが、

「学年+1時間」の学習習慣を中学入学時から身につけ、

学習内容も適切であれば、中3のこの時期にあせる必要はないのですが、

現実問題として、そのような、超理想的な中学生は数%しかいません。

ほとんどの中学生は、部活動や、「勉強させないインフラ」のために、

中1~中2の時代に超理想的な学習時間を確保できず、

中3のこの時期に、5時間~7時間の学習時間を強いられていると思います。


勘違いしないでいただきたいのは、

私はそれが悪いことだとは思いません。

もちろん、中3の今のこの時期でも、

まだ1日平均2時間以下・・・という人は問題外ですけど!


遅れた分は、あとで頑張って取り返せばいいんです。

そして、今からでも十分取り返せますよ。

開倫塾足利本校の中3生達も、

2学期からも毎日塾に来て5時間以上自習しています。

土曜日は8時間です。

みんな必死で、中1~中2で勉強できなかった分を取り返そうとしています。

やる内容は、

・学校の授業の予習1時間

・学校の復習+宿題 90分

・中1・中2で勉強しなかった分の取り返し 2.5時間
 (いい言い方をすれば「受験勉強」)

です。

中3生の一般的な 「学年+1時間」である4時間に加えて、

残りの時間と、土日は「今までの分」の取り返しです。


もちろん、中には頑張れない子もいます。

何らかの理由をつけて、遅刻してきたり、休んだり・・・。


頑張れる子と、頑張れない子の違いはなんなのか?

その答えは、単純明快です。


「具体的な目標があるかないか」です。

肌で感じてます。


頑張れる子はみな、

将来的に○○になりたいから、そのために○○高校に行きたい!

というように、しっかりと志望校が決まっており、

県立入試で絶対に○○点以上を取る!

という具体的な数値目標が決まっています。


しかし、頑張れない子は、3者面談のときでも、

「将来のビジョンが決まってない」

「行きたい高校がない、またはみつからない」

という感じで、目標がハッキリしないんですね。

「親がそこにしろ!って言うから○○校高を受験する。」

というような感じです。


どうしても、そういう子達は、2~3時間の自習なら頑張れますが、

5時間以上の長時間になると、「つかれたー」となってしまうんですね。


あなたは目標がハッキリしていますか?

あなたが受験する高校は、あなたの行きたい高校ですか?


もし、そうであれば、頑張れるはずです。

受験勉強は永遠ではありません。

終わりがあるのです。

頑張っても頑張らなくても、

あと4ヶ月後には終わるのです。


自分の将来を自分でよい方向に決めるチャンスというのは、

人生そうな何度もあることではありません。

せっかくのチャンスだから、最大限に活かそうね。


P.S.

頑張っているのになかなか結果が出ていない方、

原因は勉強のやり方以前の問題かもしれません。

中学1年・2年のうちに身に付けておくべき「基礎基本」が

身についてない状態で応用問題(=受験勉強)に取り組んでも、

そう簡単には結果は出ません!

短期間で基礎基本を身に付けたいのであれば、

ぜひ、開倫塾の「公立高校合格必勝パック」をご利用ください!
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3者面談での親子げんか

この時期、

中3生・高3生の3者面談をやっていると、

毎年の風物詩のように見られる光景が

面談中の親子げんかです。

正直言って・・・・困ります・・・・(T_T)


だいたいけんかの原因は、

「せんせー、うちの子、家では全然勉強してないんですよ!」

「やってるよ!」

「暇さえあれば、スマホいじってたり、本読んでるんですよ!」

「休憩のときだけだよ!」

「きのうだって、部屋のぞいたらスマホいじってたじゃない!」

「勝手に人の部屋のぞくんじゃねーよ!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

というパターンです。


お子さんの言い分もわかります。

お子さんも、さすがに今の時期ですから勉強をしていない、

ということはありえないんです。

私が出した課題はしっかりとやってきているし、

単語テストや、漢字テストでもしっかりと点数をとれているので、

家で全くやっていないということは考えられません。

本人は見たいテレビや他にやりたいことを我慢して

嫌いな勉強・つらい勉強をやっているので、

「全くやっていない」なんて言われたらムッとするのも当然です。


しかし、それ以上にお母さんの言い分もよくわかります。

模試の成績を見ても、まだまだ合格ラインに達していない、

現状は、自分よりも成績が上位のライバルを追い抜かなければ

第一志望校に合格できない状況なのに、

なにをのんびりスマホなんていじってるの!

という気持ちでしょう。


わたしも、本来は生徒さんの味方をしてあげたいところですが、

どちらかというとお母さんよりです。


今の時期、受験勉強は「質」と「量」の両方が必要だからです。

とくに、【量】に関しては、

8時間やったから充分

とか、

4時間では少ない

という「時間」の問題ではありません。


「第一志望校に合格するためにはどのくらいやらなければいけないか」

という問題です。


模試で合格ラインよりも遙かに上にいるのであれば、

毎日3時間~4時間でも充分やったと言ってよいでしょう。

しかし、

模試の結果で、合格ラインよりも下であるなら、

当然、自分よりも上の人を追い抜かなければなりません。

「ランチェスターの法則」によれば、

ライバルに追いつき、追い抜くためには、

ライバルの約1.7倍の【量】が必要だと言うことです。


ライバルが5時間勉強しているのであれば、

単純に  5×1.7=8時間30分以上

量をこなさなければいけないのです。


公立高校入試は、

(少なくとも栃木県では)私立高校入試と違って、

「○○点以上で合格」

ではなく、

「上位から○○人が合格」

という判定がなされます。

つまり、相対評価なのです。

「自分はがんばっているから・・・・」

ではなく、

「自分よりも成績が上のあの子と比べて、

 自分はどれくらいがんばっているのか?」

という基準で考えなくてはいけません。


合格するために必要な学習時間は、

人によって違うのです。

周りの友達がこのくらいだから自分も・・・・

ではなく、

常に自分よりも上の人と比べて、

その1.7倍以上をこなす覚悟が必要です。
(本当に合格したいのであれば・・・)

まだまだ逆転できる時間は充分あります。

年内に基礎基本を徹底的に反復して

身に付けることができれば、

年明けからは、

過去問を使って得点を大幅にアップできます。

そのためには、どうしても年内に基礎基本を

完全にあなたの脳に定着させる必要があるのです。

がんばってください。

P.S.

「スマホばかりいじって・・・・」の件ですが、

これは、スマホを与えた親の責任です。

目の前にこんなおもしろいものがあれば、

誰だっていじりたくなります。


第一志望高校の合格を願うのであれば、

親の責任において、取り上げるか解約すべきです。

スマホ備忘録

【スマートフォン】という言葉が生まれてはや10年

これまで多数のスマホを使用してきましたが、

さすがに保存しておいても「電池が死亡」「保証期間終了」等で、

単なるモックになってしまったので、そろそろ処分しようかと思いました。

そこで、捨てる前にひととおり【思い出】として、

このブログにまとめておこうと思います。

最初に「スマホ」らしきものを手にしたのは、

1998年 Data Scope for DOCOMO という携帯(?)です。

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当時は[スマホ]という言葉すら存在しない時代で、

Docomoでもまだ「i-mode」が始まっていない時代です。

なぜこれが「スマホ」かというと、当時では画期的である

「携帯電話のくせにメールができる」

「PC(Windows95)と連携ができる」

「携帯電話のくせにインターネットが見られる(文字情報のみ)」

という、今では当たり前すぎるくらいのことが、唯一できる携帯電話だったのです。

当時、0円携帯が主流だった時代に、約8万円で購入しました。

(あまりにも売れないため、半年後には1万円になっていました。

 持っている人は他に誰もいませんでした・・・・。)

回線スピードもFomaではなくムーバだったため、恐ろしく遅いものでしたが、

いちおう仕事のメールが受け取れるということと、

PCと同期して、連絡先や、エクセルのデータを

持ち運べるので重宝しました。


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ふたを外してPCと合体します。

約2年くらい使ったのですが、さすがに、トランシーバー並の大きさと重さのため、

持ち運びはとても不便だったため、通話専用に

当時世界最小携帯である「Puremini」を同時に使っていました。

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このサイズの携帯は今後も出ないかと思います。

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2005年の7月についにDocomoから

初の「スマートフォン」というなの携帯が発売されました。

その名も「M1000(エムせん)」

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発売日の当日に速攻で買いました。

約5万円しましたが、あまりにも売れなかったらしく、

半年後には1万円になっていました。

売れなかった理由は、当時主流だった

「i-mode」が使えなかったことです。

もともと、僕はDetaScopeだったので、

i-modeは使っていなかったので

何の不満もありませんでしたが、

世間には受け入れられなかったようです。

そうこうしているうちに、「スマートフォン」という言葉が、次第に広がるようになり、

ソフトバンクから、Windows mobile搭載のスマートフォン

X01HTが発売されました。

こちらは、新規0円だったので、速攻で買いました!

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スライド式でキーボードが出るという、

当時では画期的な仕組みでした!

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このあと、Windoes Mobileに完全にはまってしまい、

やはりDocomoでなくては・・・と、

M1000を1年で手放し、

DocomoのWindowsMobile、

「HT-01A」を買ってしまいます。

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ずっしりと重い端末でしたが、手のひらサイズで、キーボードも搭載し、

自分的には過去最高の端末でした。

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また、時代に合わせてi-modeも使いたかったので、pureminiから機種変して、

これまたスライド式のi-mode携帯であるSH-04Aを購入、

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スライド式携帯とスライド式スマホを2台持ち歩く生活が2年続きます。

しかし、時代の流れは速く、WindowsMobileも次々とバージョンアップされ、

どうしてもさくさく動く最新機種が欲しくなってしまいます。

そしてついに入手したのが、東芝製の和製スマホ「T-01A」です。

4万円位だったと思います。


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これは今でも過去最高の機種だと思っています。

2年半使いましたが、残念ながら、WindowsMobileの更新が中止され、製品サポートがなくなり、

新しいソフト(アプリ)が一切対応せずに、電話以外は使い物にならなくなってしまいました。

本当に残念です。

その後、替わりとなるべきスマホが見つからず、迷走が始まります。

つい、勢いでDocomo史上最高値の携帯PRADA PHONEを買ってしまったり、

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当時約10万円しました。

結局、もったいなくてほとんど使えずに、いつのまにか時代が流れていました。

今も使えますが、とても機能的に使い物になりません。

その後、世界最小WindowsVISTA搭載の「Willcom D4」を発売日当日に購入!

クレイドル込みで約10万円!

思わずローンを組んでしまいました。


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携帯にWindowsがついている!・・・というよりも、

小型のWindowsPCに、電話機能がついているというもので、

とても電話としては使えませんでした。

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(PCとしては、約2年間活躍しました。荒技でXPにダウングレードして使ってました)

その後、Docomoからも同じようなコンセプトで、

世界最小のWindows7搭載のi-mode携帯電話

「F-07C」が出るということで、

こちらは予約してまたまた発売日当日に入手しました!

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たしかに、この手のひらサイズで

本物のWindows7がフルで動きます!

これはこれで凄い技術です!


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しかし、Windowsモードに切り替えたときの

バッテリー駆動時間が30分!!

バッテリーがなくなった後は単なる超重たい文鎮になってしまうという、

あまりにも、思い切った製品で、わずか購入後2週間で使用を断念!!

(ネットでも私と同じ思いをしたユーザーが相当怒っていました・・)

クレイドル込みで約8万払ったのに・・・・・。

そんなこんなで、瞑想(迷走)しているときに出会ったのが、

Blackberryでした。

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恐ろしく打ちやすいスライド式のキーボード!

神業のような通話品質!

メールやFacebookなどのSNS機能の充実!

WindowsMobileを超える使い心地の良さに、すっかり魅了されてしまいました。

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最初に使ったのがBlackberry9810で、

日本では未発売の個体なので海外(ブラジル)から輸入しました。

その後、安心の日本製であるBlackberry9900を購入、

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過去最高とも言える使い心地とかっこよさ!

もう、自分はずっとこのスマホを使っていくんだ!

・・・・・と、思っていた2015年、

「Blackberry 日本撤退」のニュースが・・・・

そして2017年3月には、日本でBlackberryを使用するために必須である

「Docomo Blackberry Internet サービス」が終了・・・・・。

つまり、これ以降はただの通話専用携帯電話になってしまうのです。

世の中そういうもんですよね。

たしかに、僕の周りでBlackberry使ってる人が誰もいないので、

もしかしたら・・・・とは思っていたんですけど。

そして現在は、Blackberry Internet サービスが必要ない、

海外のBlackberryOS10端末を

カナダから輸入して使っています。

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若干大きくて重たいのですが、やはりBlackberryならではのキーボード周りの造り込みは最高です。

そのBlackberryもOS10を最後についにAndroidOSに変わってしまうようなので、

(僕の周りに使ってる人いないから薄々予感してましたけど・・・)

最後のOS10機種なので、壊れるまで使い倒そうかと思っています。

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10年以上ぶりの授業フル稼働

久しぶりの更新です。

最近、常軌を逸したような忙しさです。

今年から、

高校部長・個別部長・宇都宮ブロック統括部長っという

3つの役職に加えて、「人事部長」の肩書きも増えてしまいました。

すでに、仕事量が自分の情報処理能力を超えてきている状況なのですが・・・、

恐ろしいことに、KAIRIN予備校石橋校のメインの数学講師が急に退職・・・。

その結果、すべての数学の授業を私がやる羽目になってしまいました。

現場は大好きなので、授業ができるのはうれしいのですが、

他の仕事を考えれば、週2コマが限度・・・。

しかし、現在は、

「高1数学」、「高2文系数学」、「高2理系数学」、「高3基礎数学」、「高3受験数学」

・・・・と、見事に10年以上ぶりの高校3学年制覇!

週5コマです!

そりゃー予習も地獄ですよ、だって高1・高2なんて10年くらい教えてないし、

新課程になってるし・・・・。


しかも現在期末テスト対策期間中なので、

毎日5時から授業があるのです。


テスト当日は学校が終了した直後の1時30分から、

翌日の科目のテスト対策です。


おかげで、現在ものすごい勢いで数学を勉強しているので、

生徒の質問にも、速攻で対応できるようになりました。


現在、石橋高校に通われている高校生の皆さん、

ぜひ私の渾身の授業を体験に来てくださいね!

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高3生対象に、数学を基礎基本からやり直す
「超基礎数学」オススメです!
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